映画好きの戯言
1/22(土)のTHE SOCIAL NETWORK(2010)以来の劇場での映画鑑賞です。
昔々見た猿の惑星シリーズ。何度も何度も見ました。
ネタバレ、は、良くないので、ストーリーについては書きません。
舞台はどうやらサンフランシスコ。橋のシーンでは認識できなかったのですが、トローリーで認識。
お猿のシーンはCG。まずは、モーションキャプチャーにて動きを撮り、後からCGでお猿に。
アバターも同じように撮影しましたが、お猿の動きはどこまでがモーションキャプチャーで、
どこからが完全CGなのかは全く区別できませんでした。
こちらにもあります。
アバターも同じように撮影しましたが、お猿の動きはどこまでがモーションキャプチャーで、
どこからが完全CGなのかは全く区別できませんでした。
こちらにもあります。
引用 印象的なのはサルと人類の間で苦悩するシーザーの細やかな表情の演技だ。これはCG(コンピューターグラフィックス)の身体と、俳優、アンディ・サーキス(47)の表情をデータ化したものを組み合わせて作られた。
でも、メインのシーザーだけは、他の猿とはちょっと感じが違う。
どのように違うかといえば、人間の近いお猿という感じに。
どのように違うかといえば、人間の近いお猿という感じに。
エンドロールでも、お猿役の人の名前が、なんと、一番最初に出ていました。
何しろ、お猿が主役ですからね。
何しろ、お猿が主役ですからね。
この映画は、ある人がポイントになります。その人は誰だか、それは見てのお楽しみに!