Vengineerの妄想

人生を妄想しています。

ばんくし、と 4回目の 1on1 をしました。

はじめに

ばんくし、と 4回目の 1on1 をしました。

前回は、2024年7月4日でした。約11ヶ月ぶりです。

vengineer.hatenablog.com

起点は、下記のPIVOTのYoutubeに「ばんくし」が出ていたので

www.youtube.com

そう言えば、そろそろ、1on1 の時期じゃんと思った次第です。

NotebookLMの音声概要

お題はどうしましょうか?

色々と、DMで会話をしてみて、

「若者のものづくり・エンジニアリングへの興味関心を高めるには」

みたいになりました。

事前に、AIに聞いてみたのですが、その時の資料は、ここにあります。

ぱっと見、そうだよね。これすれば、まー、そうなんだよね。

でも、これ、できないよね。。。。と

AI「師匠」と AI「コーチ」

上記のお題を起点に色々とお話しました。資料を見ていた時に

「師匠」や「メンター」の存在: 経験豊富なエンジニアや職人が、若者の疑問に答えたり技術的なアドバイスをしたりすることで、スムーズな学習をサポートします。

部分の話になった時、ぽろっと、出てきたのが

  • AI「師匠」と AI「コーチ」

「師匠」と出会うのはなかなか難易度が高いです。タイパが重要な若者がそんな難易度が高いことは無理なので、AIを「師匠」にしてしまうこと。

もう一つは、

「コーチ」、実際にコーチイングをするのがいいのですが、それも難易度が高いということになりそうなので、こちらもAIを「コーチ」にしてしまうこと。

AIは、壁打ちの道具と考えられていますが、自分の良き相談相手と考えることもできます。

AIが学習した情報(知識)を使ってもらって、自分のことを相談する。相手がAIなので、恥ずかしくないので、より突っ込んだ相談もできると思います。

AI「師匠」と AI「コーチ」への相談内容をうまく使い分けすることで、幅広い相談ができるのでは?と思っています。

そして、AI「師匠」は、「師匠」の内容(コンテンツ)を変えれば、幅広い領域に対応できると思っています。

自分の人生を考える

結局はこれも、「自分の人生を考える」ことに繋がるので、下記の書籍をじっくり読んで考えるといいかもしれません。

vengineer.hatenablog.com

おわりに

いつも2時間、じっくり、1on1 をしています。

今回の 1on1 では、

  • AI「師匠」と AI「コーチ」

というアイデアがでてきたので、自分の活動に使ってみようと思っています。

追記)、2025.06.11